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『懸賞攻略本『当てコツ』シリーズ発の懸賞達人アイドルグループ・ラッキーズ。海外旅行や車、最新家電、現金・金券など、当てまくりッ!』懸賞の達人・ラッキーズの紹介

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懸賞の達人紹介
  • 2020/02/23 13:20 笹ずきんさんの質問
  • 「懸賞応募マニアの脳の老化進行度は、通常より遅い」というような研究論文はあるでしょうか?

わこの画像
わこによる回答

  • 2020/02/29 23:48
  • 笹ずきんさんこんばんは。

    ご質問ありがとうございます☆

    研究論文までは分かり兼ねますが、

    私は周りのお友達に「わこさんはボケないよね~!!」と言われることがあります。(笑)

    一緒にスーパーに行った時に私がハガキを見ながら対象商品のことを考えながら暗算しながら買い物していたので、

    「懸賞は頭を使っていい!!」と思ったらしいです(^.^)

    確かに頭はいつもフル回転しております(*'▽')




めぐめぐの画像
めぐめぐによる回答

  • 2020/02/24 21:48
  • 笹ずきんさん、ご質問ありがとうございます。

    詳しいことはよくわかりませんが、複数のことを同時に処理することが認知症予防になると聞いたことがあります。

    私はスーパーで買い物をする際、応募条件を満たすための購入金額の足し算や対象商品を探すという行為、また、店内を歩き、見つけた商品をかごに入れるなど、同時に複数のことを行っています。

    もっと言えば、実施されている複数のキャンペーンを頭に入れながら、1回の買い物でなるべく多くのキャンペーンを絡ませられるように計算をしています。

    こういったことが認知症予防につながっていたとしたら、少しうれしいです。


ぴろりの画像
ぴろりによる回答

  • 2020/02/24 15:38
  • 笹ずきんさん、こんにちは☆


    ユニークなご質問ありがとうございます。


    不勉強で申し訳ございません、もしかしたら、そのような研究論文は実在する…かもしれませんが、ぴろりは目にしたことがないです。。。すみません。




    ただ、40~50代の懸賞達人さんたちにお話をおうかがいすると、「懸賞応募は手を動かしたり、コメントを考えるのに頭を使うので、“脳トレ”になる! 一生、懸賞を続けたいわぁ☆」と、おっしゃる方が多いような気がします。


    でも、50代以降の懸賞達人さんのなかには、「…昔は生涯現役で懸賞を続けていきたいと思っていたけれど、最近は老眼になってハガキ書きも、スマホの操作もしんどぃ…」と、おっしゃる方も…!




    …そんなわけで、懸賞が脳の老化の進行を食い止めるか否かはわかりかねますが、懸賞は文字を書いたり、スマホやパソコンを操作できたりする方であれば、老若男女が楽しめるものだと思います。


    脳の老化の進行を食い止めるためにではなく、当たって楽しい日常の小さな喜びのために、ぴろりはこれからもマイペースで懸賞を続けていきたいと思います☆