こと懸賞に限らず、何かあらゆる場面でいわゆる「引きが弱い」人のようで様々な点でちょっとずつ損をしている気がします。「引きが強い」人になるのに何か良い方法はないでしょうか。
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  • 2020/10/02 04:38 クライスト男爵さんの質問
  • こと懸賞に限らず、何かあらゆる場面でいわゆる「引きが弱い」人のようで様々な点でちょっとずつ損をしている気がします。「引きが強い」人になるのに何か良い方法はないでしょうか。

めぐめぐの画像
めぐめぐによる回答

  • 2020/10/24 02:54
  • クライスト男爵さん、ご質問ありがとうございます。

    皆が当たる当たるというキャンペーンに落選するなど、私も引きが悪いことが多々あります。

    私の場合ですが、引きの悪さを、応募数と継続性でカバーするようにしています。

    私のスタイルを紹介すると、あまり1つ1つのキャンぺーンに思い入れをせずに、当たろうが外れようが、とにかく淡々と、応募を続けています。

    1枚1枚のクオリティーよりも、継続して行う力の方に力点を置いています。 

    例えば当選確率が1%だとすると、100回目の応募で当選することもあれば1000回目の応募で初めて当選し、それから当選が続くということもあります。 

    いつか当たるはずと思い、チャレンジし続けことを大切にしています。 

    ご参考になれば幸いです。

あいぴの画像
あいぴによる回答

  • 2020/10/02 23:24
  • クライスト男爵さん、どうもありがとうございます。

    「運」についての研究は、非常に多いのですが
    その中でも「運と思考はつながっている」というものを
    ワタシは支持しています。

    それは、どういうことか・・・?

    「運が悪い」と思っている(口にしている、書いている)人は
    『そう思い込んでいるが故』 物事を「不幸」「不運」に認定しているという訳です。

    たとえば、道を歩いていて カラスのフンが直撃したとします。

    この「事実」を どう判断しますか?

    ワタシなら「歩いているワタシと、カラスのフンが落ちてくる絶妙なタイミング・・・!
    フンだけに ツイてるな!!!」と
    素直に思えるのです。(不思議。。)

    そして、「キモいネタができたから、人に笑ってもらおう♪」とつなげます。

    もし、「ちょっと損」をしているのであれば
    「じゃ、このあと 大当たりネ♪」と思えるのが
    達人マインド。。

    この質問が採用されただけでも「引きが強い」と思いますよ?
    (厳選して決めているそうなので。。)

    心配ありません!^^

クライスト男爵さんのコメント 2020/10/05 04:52
ご回答ありがとうございます。
いつも、例えば懸賞なら「当たったらこうしよう、ああしよう」と発表までは楽しい気持ちでいられるんですけど、どれもなかなか結果に結びつかなくて。

>(厳選して決めているそうなので。。)

本当ですか!?(笑)
だったら少しは「引きが強い」のかな。
できれば次はもうちょっと強い引きが来ればいいなぁ。

ぴろりの画像
ぴろりによる回答

  • 2020/10/02 19:09
  • クライスト男爵さん、こんにちは~♪


    何かあらゆる場面でいわゆる「引きが弱い」人のようで様々な点でちょっとずつ損をしている気がする。。。とのことですが、、、


    クライスト男爵さんは、そのために懸賞に当たりにくい!と感じているのでしょうか?




    若輩者のぴろりですが、僭越ながらあえて言わせていただきます。。。


    クライスト男爵さんのその考え、、、ずばり!気のせいですっ!


    世の中には、「引きが弱い」人も「引きが強い」人も、確かに存在するとは思いますが、、、決して多くはないと思います。


    ほとんどの場合、「私は引きが弱い」と思い込んでいるから、悪いことがあったときに「やっぱり私は引きが弱い…何をやってもダメなんだ…」と結論付けたり、「オラは引きが強い」と思い込んでいるから、いいことがあったときに「だよね! オラは引きが強くて最強!」って前向きになれたりするのではないでしょうか。


    つまり、気の持ちようですよ!


    クライスト男爵さんは、本当は「引きが弱い」人ではないのでかもしれません。


    ご自分で、そう思い込んでいるだけではないですか?




    どうせ気のせいなら、「私は引きが強い!」と思い込んだほうが、人生が楽しいはずです♪





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クライスト男爵さんのコメント 2020/10/05 04:50
ご回答ありがとうございます。
いつも、例えば懸賞なら「当たったらこうしよう、ああしよう」と発表までは楽しい気持ちでいられるんですけど、どれもなかなか結果に結びつかなくて。
それでも、「ここまでやってこれただけでも儲けもの、運がいい」と思っていた方が精神衛生面だけでも良さそうですね。